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坂道を下るような快感

それまで自分の人生で一番の快感はとある坂道を自転車で下った時だったんです。とある峠で、小一時間くらいずっと下り坂。上るのが大変だったからこそ感動も大きかったと思うんですけど、その快感が上書き更新される日がやってきたんですよ。それはWちゃんという風俗嬢です。まさか風俗でと思いましたよ。風俗では快感は当たり前であって、自分の胸に刻まれるような快感が待っているとは思っていなかったんです。でも彼女との時間はそれまでの自分の快感では計れない程の素晴らしいものになったんですよ。その理由はきっと彼女のボディが素晴らしかったのと、テクニック。そして彼女の間の取り方。すべての面でこちらの想像を越えていたんですよね。そこに圧倒されてしまったんだと思います。自分でもまさかここまで楽しめるとは思っていなかったんです。その分彼女が繰り出す様々なテクニックには心底圧倒されたんじゃないかなと思っています。あれは忘れないですよ。

チェンジしなくて良かった

あまりにもブスな女の子だったのでチェンジを考えました。でも、デリヘルでチェンジをしたことがなかったので勇気がなくてそのまま遊ぶことにしました。思ったよりも興奮させてくれたしテクニックもあったのでチェンジしなくてよかったなという感じです。フェラチオは得意だということだったので結構長い時間やってもらいました。途中で耐えられなくなって発射してしまいましたが、もし我慢することができたらもう少し味わってみたかったなという感じです。デリヘル嬢として働いていると自然とテクニックが身につくわけではないと思うので、いろいろな研究や勉強をしているタイプの風俗嬢なんだと思います。風俗というのは難しいこともあると思いますが体に気をつけて頑張ってほしいですし、ルックスが不利だからといってふてくされないで欲しいです。多少コンプレックスを持っている感じでしたが頑張ってこの業界にいるので、テクニックで勝負をするデリへル嬢として生きていくのではないかなと思います。

[ 2016-07-10 ]

カテゴリ: 風俗体験談